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    • 2015.10.15 Thursday
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    知の遊園地  002(集う、そして)

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      G展がきっかけとなり、B−TAOをテーマとした小さなサークルがあちこちに出来つつあります。数人が集まり、アイデアを出し合う。これはとても楽しい知的生産の形です。そこで先ず最初に出てきたのは当然ながらB−TAOのさまざまな利用法。これは出来る限りブログでご紹介すると共に、一般的に使えるものはサイトに反映していこうと思います。

      その時期ということもあり、カレンダーやスケジュール帳などの用紙が欲しいというご要望がありました。これは、ファイルをダウンロードできるようにして、白紙に印刷していただく、という形式にしたいと思います。私たちも作りますが、もしユーザーの方でもう自分で作っておられ、「提供してもいいよ」という方がおられましたら、是非ご提供ください。形式はPDFで大丈夫と思いますが、これも実験してみます。また、こんな形式のものを、というご要望がございましたらこれもお寄せください。

      また、このためには、プリンターをB−TAO用紙を印刷できるように設定する必要があります。これがちょっとハードルが高いかも。なにしろプリンターの種類が多いので全部はテストしきれませんが、近々私の使っているプリンターでの設定をご紹介したいと思います。




      グッドデザイン展

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        ミッドタウン.gif

        グッドデザイン展にはたくさんの方に来ていただきありがとうございました。久しぶりにお会いする方も多く、来ていただいた皆様のご親切に心から感謝します。
        始まったらすぐブログに上げてセンデンしようと思っていたのですが実際は超多忙。ブログは後追いになってしまいました。それで、単に簡単な報告写真のみ。

        G展会場.gif

        会場はここでした。何分受賞点数が多く、各ブースはものすごく小さいので、「見つけられなかった」という方も。ごめんなさい。
        批判も多くあるでしょうが毎年見ていると日本という国の立ち位置、歩いてる場所が見えてきっと興味深いと思います。私も毎年見ることにしようと思います。

        G展ブース.gif

        「システム」というものはビジュアルには表現できないわかりにくいものです。だから、単に「参加することに意義がある」だけの、すごく地味な展示になりました。

        中には興味を持ってくださった方もいらっしゃって、将来、おもしろいものが出来るかも知れません。その時はまたご報告します。



        知の遊園地  001(制限を設ける)

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          B-TAOのグッドデザイン受賞から急に忙しくなりました。と、言うより、忙しくした、のかも知れません。

          B-TAOに関心を持たれて、「B-TAOを使ってみたい」と言われることも多くなってきました。しかし、たいていは、「知的生産はおもしろい。自分もやってみたい。だが、どうしたらいいか分からないし、時間もない」で終わってしまう。そこで考え、思いついたこと。それは「制限を設ける」ということです。

          人は、あまりに自由すぎると、何をしたらいいか分からなくなってしまいます。多分、不自由さが、「気付き」の原点なのです。もちろん、我々に生活は不自由だらけですが、だからといって、常には自分の「知」に制限を設けていることはありません。ただ漫然とだらだら考えているだけです。そこに一定の枠を設けると、俄然意識が進むのです。

          一つの方法。それは「一日15分」という「時間の枠」を設けます。一日15分なら、かなり忙しい人でも時間を捻出できるでしょう。その15分をカードを書く時間にするのです。たとえ何も書くことがなくても15分、どこかでカードに向かいましょう(私の15分は早朝のマック。100円コーヒーを飲みながら)。もし本当に何も書くことがなければ、「私にはなぜ書くことが何もないのだろう」と書いてみます。するとそこに、「問い」が始まるのです。すると、次にカードの向かうまでの間、意識はそのことについて考え続けます。

          毎日15分。カードを一枚一枚書きためる。それはいつかあなたに大きな気付きをもたらします。

          (by ガチャコン)




          B-TAOの用紙形式と持ち歩き2   How to B-TAO (03)

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            B-TAOルーズリーフ、B-TAOリーフパッド、どちらの用紙形式を使用する場合にも情報の整理・分類が欠かせません。
            B-TAO用紙の特性として、用紙サイズが小さいですので、案件毎に別の用紙を使い、打ち合わせ後などにはそれぞれを分類してバインダーに綴じていくことで、情報カードの良さをノートにも取り込むことが出来ます。
            そうした整理のため、リーフパッドを時系列にノートとして使用している場合でも、必ず各用紙に日付の記入を行っておきましょう。

            プロジェクト、取引先などに分類しておけば持ち出すときも大変スマートです。
            そうした小分けの分類・持ち歩きにはB-TAOバインダーが活躍します。

            B-TAOバインダー


            B-TAOバインダー
            グレーの厚紙を使用したオーソドックスなバインダーです。
            堅牢なバインダーリングを採用しました。
            背表紙にはラベルプリンタで分類名を付けると整理が捗ります。

            CLバインダー


            CLバインダー
            スタンダードの厚紙表紙のものの他に、表面をリサイクルレザーで化粧貼りしたとても奇麗なものを作りました。ちょっとかさばりますが、これをバインダーノートとして持ち歩くのも良いでしょう。

            特に、五線紙を入れてメモリー帳としてご利用になるお客様にはこちらの化粧貼りタイプがご好評をいただいております。
            バインダー使用イメージ 五線紙を入れてメモリー帳に

            B-TAOの用紙形式と持ち歩き1   How to B-TAO (02)

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              B-TAOの用紙形式は二種類。
              一枚一枚の用紙がバラバラのルーズリーフと、レポート用紙のように天糊で綴じたパッド形式です。
              思いついた時にメモを取るためには常に持ち歩くことが大切です。B-TAOでは用紙の形式に合わせた持ち歩きツールをご提案しています。

              B-TAOオーガイナイザー


              B-TAOオーガイナイザー
              B-TAOオーガナイザーは、バイブルサイズの手帳のようなバインダーに用紙を入れて使います。用紙の組み込みが自由なので、数種類の罫線用紙が必要な場合や、自分でスケジュール用紙を作ったものをバインドして持ち歩いたりするときに便利です。大きなポケットがありますので、用紙以外のものも同時に持ち歩けます。

              B-TAOエンベロープ


              B-TAOエンベロープ
              また、リーフだけをごく簡単に持ち歩くときには、B-TAOサイズのエンベロープが便利です。私はこれを常用しています。

              B-TAOパッドホルダー


              B-TAOパッドホルダー
              用紙を天糊でまとめたB-TAOパッドは、パッドホルダーに入れて持ち歩くことを想定して作りました。パッドホルダーはとてもスタイリッシュですが、パッドだけでも充分持ち歩けるので、これをエンベロープに入れるのもいいでしょう。

              7インチタブレットキャリー


              7インチタブレットキャリー
              「タブレットキャリー」は今はやりの7インチタブレットを持ち運ぶために作ったものですが、B-TAOはタブレットとサイズがほぼ同じです。書き物をしていて、ちょっと何かを調べたいときにタブレットはとても重宝しますので、一緒に持ち歩くと非常に便利です。

              * B-TAOオーガナイザー、パッドホルダーはレイアウト等の見直しで製造が遅れ、現在、在庫僅少となっています。11月半ばまでには新しいものが揃うと思いますので、お急ぎでない方はしばらくお待ちください。




              B-TAOの紙サイズ    How to B-TAO(01)

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                グッドデザイン賞受賞を機に、あらためてB-TAOについて書いてみたいと思います。

                B-TAOは基本的に「情報カード」として使用するよう設計されています。しかし同時に「ノート」としても支障なく使えるよう、紙サイズを長辺がB6より14mm長い196mmとし、この延長した部分に標準のルーズリーフ穴を設けています。

                このようにした理由は、B5サイズノートより書き込み幅が狭くなった印象を持たずに記入することができるようにしたかったからです。言ってみれば「B6サイズのルーズリーフ」ということになりますが、ルーズリーフ穴が短辺に開けられているので、むしろハーフサイズのB5ルーズリーフという趣です。

                B-TAO用紙のサイズ

                このサイズを選んだのには、二つ理由があります。その一つは、様々なビジネスシーンで沢山のビジネスマンにお会いしたとき、圧倒的多数の人が「B5サイズ」のノートをメモ用として使用しておられるからです。何故か、その理由を多くの方にお聞きしました。しかし、ほとんどの人はそれがあまりにも当たり前で、聞かれてかえって戸惑われるようでした。

                逆に言えば、そのサイズが、実際に筆記したときの「感覚」にピッタリだ、ということです。私はこれを、「筆記するのに一行の長さがちょうど良いからだ」と思いました。実際にA4サイズのノートを使用してみると分かるのですが、どうしても面積が大きすぎると感じる。横も幅がありすぎて右端まで書ききれないのです。これは「感覚的」なものですから、論理的な理由を申し上げられません。しかし正に、ここに感覚を大切にしなければならない部分があると思います。

                もう一つは、B-TAOシステムは元々、国立民族学博物館初代館長であられた、故・梅棹忠夫氏が、名著「知的生産の技術」で紹介された「B6カード」をより使いやすく発展させようと工夫したものだからです。氏は最初、より小さな、はがきサイズの情報カードを自分で作って使っておられ、後にB6サイズに移行されました。実際に氏が作られたカードが残されておりますが、B6サイズよりはがきサイズのものの方が圧倒的に多いのです。それでもなお、B6サイズへの移行を決断されたのは、やはり「はがきサイズでは書ききれない」という「感覚」があったからでしょう。

                この辺りはとても微妙で、人それぞれだと思います。が、情報カードは一度使い始めたらずっと同じサイズを使い続けなければ効果を発揮できません。この部分で「感覚」をおろそかにすると長続きしませんので、始める前に自分で色々試して見ることをお勧めします。



                B-TAO、グッドデザイン賞受賞

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                  B-TAOがグッドデザイン賞を受賞しました。

                  B-TAOにつき、グッドデザインの審査委員から以下のような暖かいコメントをいただきました。

                  .......................................................................................................


                  2013グッドデザイン審査委員 公開コメント

                  定番だと思っていた製品が望まないモデルチェンジをしたり、いつの間にか廃番になっていたり、アナログからデジタルに移行してしまったり・・・めまぐるしく「新しいもの」が「古いもの」になり、私たちも「なくなってしまったなら仕方ない」と受け入れることに慣れてしまっているのではないだろうか。このカードシステムは、以前は多くの人々に馴染みのあったフォーマットを、情報化社会に最適化しつつ、人々の記憶にある使い勝手は大切に残した点が高く評価された。必要とする人が一人でもいる限り、将来的にも使い続けることができる体制を整えていることからも、優れた文化を守っていきたいという作り手の思いや姿勢がうかがえる。 


                  ........................................................................................................

                  大手企業なら大したことでもないでしょうけれど、超零細企業には嬉しいニュースです。このところリピーターも増え、売り上げも伸びて来ています。
                  でも、受賞の知らせを受けてハタと困った。もし本格的に売れ始めると、プロダクションキャパが・・・。廉価で出しているため、外注出来ないのです。六本木の東京ミッドタウンで開かれるエキビジションで配る予定のチラシも、すべて徹夜で手作りの予定。来場者予定が6万人だそうで、どれだけ作ればよいのやら。


                  グッドデザインのエキビジションは10月30日から11月4日まで東京六本木・東京ミッドタウンで。




                  CLレザー貼りB-TAOバインダー新発売

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                    CLバインダー



                    加納ショップのブックカバーやショッピングバック用に使用しているCLレザーをB−TAOバインダーに貼ったバインダーを作ってみました。

                    CLレザーは合成樹脂などを原料とする所謂「合成皮革」とは異なり、本革を加工するとき大量に出る「すき革」をゴム系のバインダーで固めてシートにした、リサイクルレザーです。スペインから輸入したロールを自社内でブックカバーなどに加工して販売していますが、風合いも感触もなかなか良くとても好評です。

                    サンプルを少数作り、アマゾンに出してみたらぱたぱた売れてしまったので、あわてて追加製作してます。社内サイトは一部在庫切れからのスタートとなってしまいましたが、近日中に補充できる予定ですので悪しからず。




                    ステンレスT字スコヤを作る

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                      T字スコヤ(中)





                      半ば冗談で始めたT字スコヤですが、思いも掛けないほどたくさんご購入いただいております。まことにありがとうございます。この間、良くいただくご質問が、「直角の精度はどのくらいか」です。実は特殊な器具を持っているわけではなく、ごく普通に市販されている道具(ステンレス定規)を使って作っていますので、精度はそれを超えるものではありませんし、角度の誤差を計る手段もありません。そこで、T字スコヤの作り方を見ていただき、ご判断を仰ぐことにしました。多少の道具をお持ちの方であれば、見ていただければ作れると思いますので、良ければ挑戦してみてください。





                      スコヤ001





                      使う道具は100cmのステンレス定規1本と、60cmの定規2本。残りは材料です。市販のステンレス定規はメーカーが違うと目盛りが微妙に違ったりします。この場合特に60cmの定規は必ず同じメーカーのものにしてください。







                      スコヤ002





                      100cmのステンレス定規1本と、60cmの定規2本を組み合わせて二等辺三角形を作ります。100cmの定規が底辺です。中心の目盛りから等間隔の場所に60cmの定規を配置、頂点を合わせます。





                      スコヤ003





                      交差部分や2等辺の接点部分は出来れば目視ではなく、10倍程度のルーペを用いて位置決めしてください。10倍ルーペで見ると、1mmの間隔ではなく、目盛り線そのものの幅が大きく見えますので、その「どこ」に合わせるかが微妙ですが、左右が同じであれば良いわけです。固定は養生テープを使っています。





                      スコヤ007




                      スコヤの、水平部になる30cm定規を100cm定規に沿わせ、垂直部を組み合わせる部分(この場合は 200 の目盛り)を100cm定規の 500 の目盛り(二等辺三角形の底辺の中心)に合わせます。ここが左右にずれていると、垂直にはなりませんから丁寧に合わせてください。あとは定規の精度だけが頼みです。





                      スコヤ004




                      その上に垂直部にする定規を乗せてみます。目盛りを合わせると垂直部は下部に余りが出ます。





                      スコヤ006





                      余り部分を切断砥石でカットします。ステンレスは硬いので鋸では切れません。適当な道具がない場合は、カットしないで組み合わせてもさほど問題はありません。





                      スコヤ008





                      再度組み合わせて、水平部、垂直部を養生テープで仮止めし穴を開ける部分をポンチします。15cmの定規を組み合わせて作るときは、仮止めには両面テープを使用する方が便利です。両面テープは糊の厚いものだと動いてしまうので、 Scotch の No.665 を使っています。このとき、垂直部先端の精度はそれほど神経質になる必要はありません。


                      スコヤ009





                      カシメ用の穴を開けます。ステンレス用のドリルを用いますが、ステンレスは摩擦と熱で硬化するため、ゆっくり揉むと硬くなってドリルが負けてしまいます。切削油をさしておき、思い切りよく一気に開けてください。穴が開いたら、オーバーサイズのドリルで穴を皿状にさらっておきます。これは使用時の狂いを抑えるのに有効ですから、必ず行ってください。両面テープを使った場合は、穴を開けたら剥がして取り除きます。





                      スコヤ014





                      ピン立てをします。少しオーバーサイズの丸線(真鍮など)をかるく削り、穴にぴったりにしておいて打ち込み、両端を 0.5mm 程度残してカット、ハンマーで軽くたたいてつぶします。このとき余り強くたたくと定規そのものが曲がってしまいますので丸棒がうまくつぶれる程度に加減良くたたいてください。





                      スコヤ010





                      下が穴開けしたもの、上が一カ所をカシメたものです。





                      スコヤ011





                      再度2等辺三角形のゲージに置き、垂直部の先端を正確に位置決めします。一カ所カシメてあるので適度に摩擦があってわずかな距離の修正も可能です。ルーペで見ると 1mm の幅はかなり大きく見えますので、プラスマイナス 0.1mm 程度の位置決めは簡単にできます。





                      スコヤ012





                      今回は角度を狂わせたくないので、ゲージからそっと外したらバイスプライヤーで固定して対角線部分に穴を開け、前回と同じようにピン立てし、カシメたら今一度ゲージに当てて精度が出ているかどうか確認して完成です。








                      もしうまく直角になっていない場合





                      穴開け時、ドリルが真っ直ぐに立たなかったりして角度に狂いが出ることがあります。この場合はピンをドリルして飛ばし、再度直角を出してバイスプライヤーで固定し、穴を直します。穴の内部がわずかに段付きになっていますからこれを平らにさらいます。マイクログランダーと細いダイヤモンドバーがあれば簡単ですが、なければダイヤモンドヤスリの細いものでも可能でしょう。穴の内部がなめらかになったら再度ピンを打ち込み、カシメます。使用中、強い衝撃などで直角が狂った場合もカシメ直すことで修正が可能です。








                      直角の精度について





                      このような作り方をしていますので、精度はほとんど市販の定規(特に底辺に使用した定規)の目盛り精度に依存します。この方法ですとスコヤの先端で精度を出しますので、大きいスコヤほど精度が良いことになります。このため、小さいスコヤ(マメ)は、(精度を出すため) 15cm の定規で作って精度を確認した後、必要サイズに切り落としています。これで日常の使用には先ず問題を来さないと思いますが、いかがでしょうか。





                      JUGEMテーマ:趣味

                      クロコダイルベルトをご購入のお客様

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                        クロコダイルベルトの販売を始めてからかなりの時間が経過しました。私もこのベルトを毎日使用していますが、さすがにかなり「くたびれてきたな感」があり、そろそろ革を替えようかなと思っています。



                        先日、お客様よりベルトの修理を依頼されました。長さを詰めるご注文だったのですが、バックルを磨き、革の一部の剥がれを修理したところ、見違えるほどきれいになりました。



                        お客様のベルトはいかがでしょうか。バックルが傷になっていたり、ベルトの皮が剥がれかけたりしていないでしょうか。もし気になるところがありましたら、無料でメンテナンスをさせていただきますので、どうぞお気兼ねなくお送りください。



                        JUGEMテーマ:ファッション





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